浦和駅周辺タピオカミルクティー|デザイン可愛いインスタ映え

浦和駅周辺のたぴぱんだ(タピパンダ)でタピオカミルクティードリンクを飲もう。多少混雑しています。メニュー、アクセス、営業時間をご紹介します。

浦和駅周辺にはタピオカドリンクを提供するお店が徐々に増えてきています。

その中でもパンダのロゴでお馴染み浦和駅周辺に6月8日にオープンしたタピオカのティースタンド「タピパンダ」があります。

とっても可愛いロゴがドリンクカップに描かれているので、インスタ映えします。

ドリンクを飲みつつ、写真をパシャリと撮って見てはいかがでしょうか。

タピパンダはタピオカドリンクのほかにティードリンクのメニューも豊富にあります。

たぴぱんだの人気メニュー黒糖タピオカラテとタピオカミルクティー

店員さんにおすすめメニューを聞いたところ、黒糖タピオカラテとおっしゃっていました。

また、タピオカが入っているドリンクは黒糖タピオカラテとタピオカミルクティーのみとおっしゃっていたので、2種類注文しました。

上の写真で以下のようになります。

右側:黒糖タピオカラテ

左側:タピオカミルクティー

黒糖タピオカラテの見た目の特徴:

下にタピオカの粒、エスプレッソ、ミルクが3層に入っているようでした。

黒糖タピオカラテの味:

ミルクが8割ほど入っている感じでタピオカミルクティーより甘く、濃厚です。

タピオカミルクティーの見た目の特徴:

下にタピオカの粒、ミルクティーが入っています。

タピオカミルクティーの味:

甘さ控えめだけども、しっかりミルクティーの味が出ています。

すっきりとした味わいで飲むことができます。

タピオカの粒:

黒糖タピオカラテ、タピオカミルクティーに入っているタピオカの粒は中くらいで、弾力がありますが、ハードグミほどではありません。

黒糖風味の味がします。

タピパンダのタピオカドリンクのおすすめの食べ方

ドリンクを飲むつつ、味のアクセントにタピオカの粒食べると美味しいです。

ストロー以外にカップの飲み口(上の写真にある赤い取っ手のようなもの)がついているので、取っ手を外し、飲み口で飲みながら、ストローでタピオカの粒を吸うとよいでしょう。

飲んでいくうちに氷が溶けてしまいますので、冷たい状態で飲みたい場合は早めに召し上がりましょう。

タピパンダの注文方法(氷の量、甘さの量を注文する)

タピパンダの注文方法にご紹介します。

1.ドリンクを注文します

例えば、ドリンクメニューにあるタピオカミルクティーと注文します。

タピパンダには色んな種類のドリンクメニューがありますが、タピオカが入っているドリンクを注文する場合は黒糖タピオカラテとタピオカミルクティーのどれかを注文しましょう。

2.アイスとホットか選択しましょう

3.カップのサイズを注文します

上の写真はカップのサイズのラインナップです。

カップのサイズはMサイズ、Lサイズがあります。

4.氷の量を注文します

なし、少なめ、普通、多めから選択できます。

おすすめは氷の量は少なめで注文しましょう。

なぜなら、氷の量が多い場合、飲み終わりころに残るタピオカを食べるのに苦労するからです。

5.甘さ加減を注文します

少なめ、普通、多めから選択できます。

おすすめは普通です。

タピパンダのアクセス(行き方)と営業時間

住所:

さいたま市浦和区高砂2-8-9

浦和駅から徒歩2分で行くことができます。

営業時間平日、土日祝日ともに10時から22時まです。

遅くまで営業していますので、会社帰りに立ち寄ることができます。

タピパンダはそれほど混雑していない

6月8日のオープン当初は2時間待ちで並んでいたそうですが、私が行った日曜の11時30分ごろは5分まちで買うことができました。

私が購入した後から急に列ができ始めましたが、回転が速いので、それでも10分から15分待つだけで購入することができます。

タピパンダのドリンクカップのデザインが可愛い(インスタ映え)

カップの真ん中に大きくタピパンダのロゴが描かれています。

ロゴを大きく描くことによって、タピオカを道端で飲み歩いている人を見た人がどのお店で買ったのか認識しすくなりますね。

パンダのロゴは他のタピオカ専門店にはないので、イメージがしやすくインパクトがあります。

ドリンクカップの両面にそれぞれパンダのロゴとタピパンダの文字だけのロゴが描かれています。

カップのデザインのこだわりが入っていますね。

タピパンダのロゴが入ったキーホルダーが販売されています。

タピパンダとは?

なぜパンダのロゴなのか分かりません。

上の写真にはドリンクを飲むと沖縄の風景が浮かび、モチモチ感と出会い、運命の人が現れると書いてありますが、黒糖タピオカラテのことを言っているのでしょうか。

タピパンダのオープンに伴い、スポンサーから花が届いていました。

スポンサーには「センチュリー21」や「天日合同会社」がありました。

色んなスポンサーの出資によってオープンしたのですね。

最後に

タピパンダのタピオカドリンクについてご紹介しました。

これから浦和駅周辺がタピオカドリンクを飲む人たちで溢れかえりそうですね。

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